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オムロン〔ねむり時間計 HSL-004T〕を2週間使った感想

オムロン ヘルスケア オフィシャルレポーターのモニター企画で〔ねむり時間計 HSL-004T〕をお借りしました。第2週の週間グラフは、こんな感じになりました。

週チャート間
2週間使ってみて、使い続けようと思いました。その理由は、
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オムロン〔ねむり時間計 HSL-004T〕を使い始める

オムロン ヘルスケア オフィシャルレポーターのモニター企画で〔ねむり時間計 HSL-004T〕をお借りしました。
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ねむり時間計は、iPhoneかAndroidのアプリと連携して使うものなので、まずiPhone6 plusにアプリをインストールしました。 オムロン〔ねむり時間計 HSL-004T〕を使い始める の続きを読む

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オムロン – Sleep Design NAVI(ねむり時間計)(HSL-004T)製品説明会に参加

【オムロンヘルスケアオフィシャルレポーター会議】に参加しました。(2016年5月12日品川)
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ルンバ980を使ってみた(3)総合評価

アイロボット ファンプログラムの企画でルンバのモニターに参加していました。

3か月使ったルンバ980の総合評価は、もちろん「使い続けたい」ですが、モニター期間終了に伴い、1月3日に返却いたしました。現在は、自前のルンバ780に戻っています。

ルンバ780と比較して、ルンバ980の良い点は、以下の3点。
(1)ルンバ780で1時間の掃除が、ルンバ980では30分で済む。(きれいさは違いがわからない程度)
(2)ゴミ捨てが楽。(カセットの取り出し、フィルターの掃除が楽)
(3)掃除の履歴がiPhoneで確認できる。 ルンバ980を使ってみた(3)総合評価 の続きを読む

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ルンバ980を使ってみた(2)使用感

アイロボット ファンプログラムの企画でルンバのモニターに参加しています。

ルンバ980を使い始めて、3週間ほど経ちました。

その間、一度もトラブルなく、パーフェクトに掃除をこなしています。 ルンバ980を使ってみた(2)使用感 の続きを読む

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ルンバ980を使ってみた(1)導入

アイロボット ファンプログラムの企画でルンバのモニターに参加しています。

3年ほどルンバ780を使っているが、故障することなく毎日きちんと掃除をしてくれる。

ルンバ980のモニターに応募したら、以下の箱が送られてきた。

外箱

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TomTom Runner購入ガイド(2015年7月現在)

TomTom Runnerの価格を調べる

TomTom Runner pack日本語化もされていないので、日本での正規販売代理店はないようである。 TomTom Runner購入ガイド(2015年7月現在) の続きを読む

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Nike+ SportsWatch GPSからTomTom Runner GPS Watchへ

TomTom Runner GPS Watchは、使える!

2台目のNike+ SportsWatch GPSを3年使って、バンドが断線しました。3台目のNike+ SportsWatch GPSにするか迷いましたが、TomTomにして正解でした。そもそもNike+ SportsWatch GPSもTomTom製でした。

乗り換えて正解だった点は以下のとおり。

  1. Nike+のサイトを継続して使える。(今までの蓄積したデータが見える。)
  2. 安く購入できる。(2015年7月9日時点で、Wiggleから送料込み¥15573。)
  3. 機能が優れている。(GPS補足が10秒程度、約50gと軽い、10時間稼働、ラップのバイブレーションなど)
  4. 信頼性が向上。(バンドと本体が分離。防水性能向上。)

見た目が良くなったわけではありませんが、シンプルで実用的です。IMG_5950

なぜ、NikeがTomTom Runner GPS WatchをNike+ SportsWatch GPSの後継製品として販売しないのか、理解できません。また、TomTomも欧米で販売しているのに、日本語対応も日本での販売もしていません。

もちろん、Nikeにとって様々な事情や状況が絡んでいることは、想像がつきます。

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全自動DIGA DMR-BRX4000 (5)DIGAの次の進化に向けて

今回の全自動DIGAで、全録レコーダーとしての基本は完成したと思います。

全自動DIGAのおすすめポイントをまとめてみました。

スマートフォンやタブレットで録画した番組を見ることができる。
「最新番組」ボタンで、自分が見たい録画番組を楽に探すことができる。
チャンネル録画の設定など、初期設定が簡単にできる。
圧縮品質が高く、6~8倍速でも許容十分なレベル。
省電力。(6チャンネル録画で30W)
無線リモコンがとても便利。

さらに良い製品にするために、お願いしたい改善点もまとめてみました。 全自動DIGA DMR-BRX4000 (5)DIGAの次の進化に向けて の続きを読む

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全自動DIGA DMR-BRX4000 (4)「新着番組」ボタンを使う

今度の全自動DIGAシリーズの売りは、「新着番組」画面。

チャンネル録画から見たい番組を探すのは面倒。最初は、「チャンネル録画一覧」ボタンから探して、番組を再生していた。しかし、「新着番組」ボタンを使い始めたら、これだけで十分なことがわかった。
電源を入れた時、リモコンの「新着番組」ボタンを押した時、「新着番組」画面が表示される。

「新着番組」画面は、「情報」「ジャンル」「お気に入り」の3画面がある。

  1. 「新着番組:情報」
    固定画面でカスタマイズはできない。再生履歴からのおすすめや、録画数ランキング、盛り上がりランキング、ニュース一覧などがある。
  2. 「新着番組:ジャンル」、「新着番組:お気に入り」
    1画面に8個の枠があり、すべてカスタマイズが可能。ドラマ、映画などのジャンルの選択、あるいはキーワードの設定などができる。

実際に使っている画面は以下のとおり。
「新着番組:情報」新着情報20150710

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